無趣味で人付き合いが苦手な女医の断捨離

家計簿ブログのスピンオフ。引きこもり女医が、家を快適にすべく、断捨離、片付けします。

我が家の寝室と夫の意向を無視する&私は「寝巻き」と呼びます。

   -インテリア ,

現在の自宅・寝室の様子を紹介します。

いつもは、キチンとキレイにしてから写真を撮りますが、今日はあまり美しくない寝室です(汗)

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私は手前で寝ていますが、枕元にマンガを積んでいます(汗)

それから、枕なんですが。

覚えている方がいるか分かりませんが、引き出物のカタログギフトに西川の枕があって、にいやんが枕を欲しがっていたのを思い出して、それをチョイスしたところ、

「せっかくのカタログギフトなのに、僕のモノで良かったん??」

と、ウルウルするくらいに喜んでくれたシロモノです(笑)


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枕カバーは買わない。

枕にはカバーの代わりにタオルを巻いています。

にいやんはちゃんとした枕カバーが欲しいようなんですけど、私がタオルの肌心地が好きなので、にいやんの意見は聞かず、こうしています。

しかし、そろそろタオルケットはチェンジしないと風邪を引きそうです。

冬~春にかけて使っていた羽毛布団を、今月初旬にクリーニングに出したのですが、混みあっているので、返却までに1カ月くらいかかると言われました。

もうすぐ出来上がってくるかとは思うんですが。
やるべきことは溜め込まず、早め早めに動かないとダメですね…(汗)

ちなみに、パジャマはもう長袖を着ています。
あ、我が家では「寝巻き」と呼ぶんでした☆

うちの寝巻きはイオンで買った、にいやんと色違いのです(*゚∀゚*)b
「ねまき」を漢字変換すると、「寝間着」とも出ます。

寝巻きと呼ぶのが好き。

なんだか気になったので、wikiで調べてみました。

寝巻き(ねまき)とは、就寝時に身にまとう衣服を意味する、古来日本の語。
現代では当て字で寝間着とも記すが、こちらは「寝間(すなわち、寝室)で身に着ける衣服」
という意味合いが強く、旧来の和装を指すイメージが強い「寝巻」に対して、
洋装にも当てやすい字として用いられることが多い。
新聞は「寝間着」を統一表記としているが、文部省(現在は文部科学省)は
『公用文の書き表し方の基準 資料集』で「寝巻き」としている。
なお、「寝巻」は旧来の表記である。

個人的には、すごく興味深いネタでした☆
我が家では、これからも「寝巻き」と呼んでいこうと思います♪

    
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